7期生

prologue

2019/12/09

Just Hold On/田中望

ダンスをシルエットで見ることで、違う視点を得れればいいと思いました

prologue

2019/12/09

 

 

 

ふと かくれんぼ / 荒濱 更紗

 

日常のふとした出来事をのぞく

日常でふと何かを見つけた時、喜びを感じると思います。

その些細な喜びを体験できる冊子です。

 

prologue

2019/12/09

水面/牛河内由樹

水面の魅力である、光を反射してキラキラと輝く波の様子を作品にしました。

prologue

2019/12/09

わたし/今岡朝子

今まで様々なときに出会った12名の方にわたしがどんな人かの手紙を書いてもらい、

「わたし」の一冊を制作しました。

 

この一冊は、わたしが生きてきた形そのものだと感じます。

prologue

2019/12/09

ふ/鈴木伊柔

いつものベランダでの、草と私の距離感です。

prologue

2019/12/09

 

ベニヤの考察 / 高橋彩花

ベニヤ合板のつくられ方に着目し、普段は意識されにくいつくられ方について考えた作品です

prologue

2019/12/09

 


線:study1~11/宮本日向子

 

線は、ルールであり感情であり距離を表すものである。私たちの生活は線で溢れている。

prologue

2019/12/09

ROUTINE/安達芽衣

味気ない毎日も、きらきらとしていますように。
日々のルーティンのチケットを制作しました。

prologue

2019/12/09

よりみち/丸山結衣

話し言葉の道案内の冊子を作成しました。
読み手の方の状況から読み手の方自身が
選択をし、ページを紐解きながら行き先を
読み進める形になっています。

prologue

2019/12/09

茶は服のよきように/関根萌夏

茶道について考える

お茶を点てることの意味、知ろうとしなければ一生触れることのないこの世界に少しでも興味を持ってもらえたら。

prologue

2019/12/09



友達になりたい/岸 奈々佳


Gペンが苦手です。

Gペンの出せる線がとても好きなのに、自分ではうまく扱えず、いつも線が途切れたり引っかかったり。

使う人によって、使い方によって違った線を生み出せる素敵なつけペン。
なかなか仲良くなれないGペンの表情を模索しました。

ゼミ展 「Prologue」

2019/12/08


本展示は、ひとりひとりが自由に一冊のzineをつくることに始まり、その後zineの内容を一冊の本から一番ふさわしい形へ、空間や冊子へ広げることを目指したものです

Prologue
これは、私たち鈴木ゼミ7期生12名の始まりの始まりです